増田 留美子 30-2:人妻斬り / 本格的なプレイをする人妻SM女王様

ドエスの痴女と再会、そして新宿でプチ露出

前回濃厚な痴女プレイをしてくれた増田 留美子さんと新宿の路上で再会するハメ師のバスターマシン6号。このハメ師は同じ女優さんとの2作目は、こうして路上で待ち合わせをして、駐車場の隅とか、マンション、ビルの陰で露出プレイをするのが好き。

今回も「ホテルに行く前に、ちょこっとだけ楽しいことをしましょう」と誘って歩き出す。

「あれから、セックスしてますか?」
「してますよー」
とあっけらかんと答える留美子さん。彼女は自称人妻なのだが、セフレが2人もいて充実したセックスライフを送っている…という設定みたいです(笑)。

いやー、でもこの上品そうな白いコートが素敵だと思いませんか?前作「小便シャンプーさせる放尿女王妻」をご覧になった方は、こんな清楚なイメージの人妻が、どエロのセックスをすることを知っていますが、街ですれ違ったら、そんなことは微塵も思わないでしょうね。

男に接する笑顔も素敵だし、管理人よっしーは昔は苦手なタイプの人妻女優さんだったのですが(わかくてギャルが入っているような気がして)、前作ですっかりファンになってしまいました。こうした若い印象の熟女も素敵。考えてみれば「若く見える」ようにするには、女性はすごく努力しているわけですからね。

というわけで、例によって駐車場の車の影に隠れてのプチ露出。毎回毎回思うのですが、管理人よっしーは、これが好きではありません。一体、誰得?って思ってしまうのです。

「じゃあ、ちょっとおっぱい見せてもらえますか?」
「今日はワンピースなんですよー」
と言いながらも、頑張って乳首を見せる奥さん。

さらにパンチラもしてもらうのですが、なんだかあまりよくわからない。例によってダメダメ企画のバスターマシン6号なのでした。でもまあ、それが彼の良さでもあるのですが。

自分で縄縛りをしてきたM男が登場

というわけで路上露出も早々に切り上げてホテルへ。今回は歌舞伎町のラブホテルではなくシングルのシティホテルで、管理人よっしー的にはちょっとがっかり。ちなみに今回の動画は、3部構成になっており、オープニングの路上露出のあとに、M男を使ったSMプレイ。そして最後にセックス…という内容。

ですので、今回のレビューは文字数も掲載のスクリーンショットもかなり多いですので予めご了承くださいませ。

「今回は奥さんのためにM男くんを用意したんですよ」と言うバスターマシン6号。なんと自分で綿ロープで縛って、目隠しまでしている。さらにM男の分際で刺青まで入れている。なんだこいつ(笑)。

その男を見て爆笑する奥さん。本当に嬉しそうに笑う。見ている方も楽しくなってしまう(笑)。

ハメ師が「彼を可愛がってください」というと「よろしくお願いします」と言うM男。それを聞いて再び爆笑。そんなに笑わなくてもええやん、と思うくらいの爆笑。

「目隠しすると感度が上がるんだよね、知っててやってるでしょ」
「…は、はい」

「いま、何されてるのー?」
「な、舐められています…」と手を舐められるだけでハアハア言ってるM男。

「ほら、舐めちゃうよ」と乳首の周辺を舐める痴女。
「はあ、はぁあ…」
「どうしたの乳首の周りしか舐めてないのに?」

「乳首舐めたらどうなっちゃうの? 舐めてみようか」
「な、舐めてください」
「かじってもいい?乳首」
「ああーーー、気持ちいいーー 」
「噛まれると、すけべな声が出るのね…うふふ」

「いやらしい…変態ねー」

「おちんちん弄ってないのに、どうして勃ってるの?」
「ああ、ごめんなさい」

「ほら、今何してるかわかる」
「触られてます…」
「違うよ、膝でグリグリされているのよ」

「弄ってないのに、どうしてチンポ勃起してるの」
「す、すみません」
「すいません…って口ばっかりじゃない」

男の前にしゃがんでキンタマを出てプルプルする奥さん「やらしいキンタマ、何が入っているの?」それに反応してペニスがびくんと動くと「なに動かしてんのよ!勝手なことしないでーー!」

留美子さまに、うんちのでる穴を見ていただく

「じゃあ、お尻ぷりっと突き出してごらん」
「こうしてお尻をサワサワされるの好きでしょ」
「ああ、あ、好きです…」

「ああ、あったかい」
「何されてたか分かる?」
「舐められました…」
「よくわかったねー」

「もっと突き出してごらん、すけべなとこ見ちゃうわよ」

「もっと力を脱いでごらん」とうんこ穴を指で広げていく痴女。

そのまま肛門に舌を当てたり、尻肉をかじったりと、本当にSMの女王様攻めが手慣れている留美子さま。やっぱり彼女は風俗嬢ではないか…と前作で思った管理人よっしーの予想は当たったかもしれません。

さらにキンタマをじゅるるる…と啜る留美子さま。

留美子さまの匂いに包まれて幸せなM男

「じゃあ、床になってごらん」
「あたし、今から何すると思う?」
「わからないよねー」と言いながら服を脱ぎ始める。白のノースリーブのワンピース。管理人よっしーはこのワンピースが大好きです。痴女なのにこんな清楚なワンピースというギャップ。

その脱いだワンピースを、M男の顔に被せる。留美子さまの匂いが染み付いたワンピース。奥さんの匂いに包まれて幸福なM男。

こんどはブラジャーを外してM男の顔にかぶせる。「はあ、すう、はあ、はあ」と下品な音を立てて匂いを嗅ぎまくる。普通に地味なシーンですが、Mっけのあるみなさんなら、たまりませんよね。

「もう変態ねーー、なにをすうはあしているの?」と男の顔に近づき、顔を舐める。さらに唇を噛んで引っ張る。キスではない女王様の愛情。

「ほら、これパンティよ、ちょうどお股の部分よー」とパンティで、ちんぽをサワサワして「なにチンコ勃たせているのー?」と笑う。

SMクラブで女王様に攻められた経験のある人でしたら、わかると思うのですが女王様プレイの本質は「言葉責め」というか「言葉がけ」だと思うのです。鞭や蝋燭などの肉体的苦痛が好きな人間が、M男だと思っている方も多いと思いますが、普通に考えて人間は痛いことは苦手です。そこに女王様の言葉がけが飴と鞭になり、苦痛にも耐えられるというか、苦痛を快楽に感じるようになるんだと、管理人よっしーは個人的に思っています。

脳の快楽を知っている熟女痴女」でも書きましたがSとMは表裏一体で、自分も痛みの快楽を知っている女王様は、本当に上手に男を攻める。往々にしてSMプレイは肉体のプレイと思っている人も多いと思いますが、個人的には、その逆で「脳の快楽」だと思うのですよね。

男に跨って、おまんこを弄ってオナニーをする留美子さま。「ねえ、あたし何をしていると思うー」とエム男の妄想を掻き立てる。ここでのマンコのズームアップは前作でたくさん掲載しているので、そっちもご覧ください。耳たぶくらいの分厚い小陰唇を、指でぐにょぐにょと弄っています。

さらに、ハンドルのついたローターを取り出して、M男の乳首を刺激。

ようやく留美子さまにチンポを攻めていただく

ブーンと男がして乳首を刺激。「これがすきなんでしょ」とローターをちんぽに当てる留美子さま。

「気持ちいいの?」
「あああ、気持ちいいです」

「おちんちんの先から、やらしい汁が出てるわよ」
「どうしたの?これ、誰が出していいって言ったの?」
「ああ、ごめんなさい」

「もう、ヌルヌルじゃないの」…と先走り汁を指で掬って舐める留美子さま。エッロ!

「ねえ、今度はどこに当てていると思うー?」
「おまんこ…ですか」
「ちがーう、もっと上」
「く、クリトリス…」
「キャハハ!あたりー!」

「あなたのチンコに当たっていたのが、あたしのクリに当たっているのよ」

「あーーーん、あああーー、いくーー」
「イきたい、イきたいーー!」と絶頂を迎えると、ローターを投げ捨てて、そのままM男の顔の上にマンコを押し付ける。

「あなたがイかせて、やさしくペロペロして」と激しい顔面騎乗。

「あーー、あーーーー」と悲鳴のような甲高い声。
「あーー、いくーー、いくうぅぅぅぅぅぅーーー!」
「舐めて、舐めて、舐めてぇええ!!」

M男の上で絶頂を迎える留美子さま。「お顔がべちょべちょになっちゃったね」と優しい言葉をかけてくれる。

屈辱のちんぐり返しでM男大興奮

「こんどはおちんちんよ」とM男の股間にしゃがんで、ちんぽこを弄っている留美子さま。

「でも、おちんちんの前にすることあるよね」とM男をちんぐり返しする。

「大丈夫? 丸見えよ」と男の肛門を指で開く。さらに唾液を垂らして、肛門になすりつける。「ほら、あたしの唾があなたの中に、どんどん飲み込んでいくわよ」

「ねえ、全部飲んでーー」と唾を肛門の中に入れていく留美子さま。

「ここ、どうされたいの? ほんとうは?」
「舐めて欲しいです」
「舐めてあげようか」
「お願いします…」

「あーー、やらしいわね、ここ、ヌルヌルよ」
「舌入っちゃうよ」

「アナルの次はタマね、吸うわよ」とキンタマをじゅぶぶぶぶと下品な音を立てて吸う留美子さま。なんて天国なんでしょうか。

本格的なフェラと足コキをしてくださる留美子さま

「おちんちんの先、ぐちょぐちょじゃないの」
「ごめんなさい…」
「あーー、やらしい味…」

じゅぼじゅぼ、じゅぼじゅぼ

「どうー?」
「ああ、気持ちいいですーー」

「あーー、もうぱっつんぱつんじゃないのー、このおちんちん」と笑顔の留美子さま。この笑顔が最高です。個人的に今回のスクショで一番好きかも。

「また、ハアハア言い始めたわねー」
「すけべねーー」

「こんどは足コキしてあげるね」
「は、はい…」

「こんな情けない格好してー!足で粗末にシコシコされてー!どうなのー?」
「ああ、気持ちいいですぅ」
「気持ちいい…って言っちゃうんだー? あはは」

本当に見事な足さばき。かなり手慣れた足コキ。わたしもして欲しくなります(笑)。

「あーー、あったかーい、おちんちんあったかーい!」と激しくちんぽを足コキする留美子さま。

さあ、精子を出しなさい。見ててあげるから

「もう、おちんちん真っ白じゃないー」

ぐちゅぐちゅ…と下品な音が響き、激しく手コキする留美子さま。

「ねえ、なんで黙ってるのー?」
「いきそうになると、止められちゃうから黙っているんでしょー」
「あうううううう!」と声をあげると、笑顔を見せる留美子さま。

「出したいですぅ」
「いいわよ、出していいわよ、見ててあげるから」
「白いのいっぱい出してごらん、ほらーー」

「出して!出してーー!」

と言われ、どろっと精液を垂れ流すM男。「あーー、すっごい出てる」

「かわいいー!」と精液を出した男を見て笑顔の留美子さま。最高ですね。こうやって男を手玉にとって、子種汁を勝手に出す快感なんでしょう。すごくいいプレイ。

「かわいいですか?」と言葉をかけるバスターマシン6号。ここまでずっとプレイに口を出さないで撮影し続けていたのは、留美子さんのプレイが完璧だったからでしょう。

「ぐったりしてますね、犯されたあとみたいですね」
「あたしが犯したのー?」
「じゃあ、シャワー行きましょうか」

場面が変わってユニットバスでちんぽを洗ってもらっているM男。泡だてた手で、ちんぽをしごくと、また「気持ちいいーー」と呟くM男。「また気持ちよくなっちゃったのー」と笑顔の奥さん。

「ありがとうございましたー」
「またねー」

「じゃあ、僕はベッドで待ってますね」とバスターマシン。
「はーい、じゃあねー」と爽やかな笑顔で手を振る女王様。

場面が変わってベッドの上で「おんな」に変わっていく痴女

画面がフェードインして、左から登場してベッドの上で目線を合わせる留美子さん。かわいいです。かなりかわいい。

「こんどは、あたしを気持ちよくして…」
「どうしたらいいですか…」
「キスして…」

なんと濃厚なベロチュー。舌をレロレロと絡ませる。まるでナメクジの交尾(見たことないけど笑)。まるで恋人同士のようなベーゼ。

ハメ師が手を伸ばす「いいわよ、触って…」という留美子さん。そのまま乳首をコリコリしていると「鷲掴みして」との要望。貧乳だけどプルプルしている美乳を乱暴に揉むバスターマシン。

「なめて…」と言われ、乳首を舌でコロコロされると「あふ…ああ」と小さな声で喘ぐ留美子さん。彼女の口元から舌が出ている。感じると舌が出てしまうのでしょう。

「おまんこ…」
「どうしたいの?」
「おまんこみたいです」
「じゃあ、見せてあげる」

「これをどうしたいの?」
「舐めたいです」
「いいわよ、優しくね…」

「ねえ、おちんちんしゃぶりたくなっちゃった…しゃぶらせて…」

ひょっとこ顔のフェラチオが萌え

そのまま仁王立ちフェラをする留美子さん。舐めている時の目つきがエロス。

「ねえ、あたしが満足するまで舐めていい?」とひょっとこ顔でちんぽを吸い出す留美子さん。本当にセックスするために生まれてきた女なんだなあと思う。

「ねえ、もっとすけべな声を出して…恥ずかしくないでしょ」
「はあ、はああ…」

「ねえ、もう挿れたくなっちゃった…いい?」
「あたしが上でいい?」とちんぽを握って膣に押し込んでいく。

「ああ、あああ」と喘ぐ留美子さん。さっきまでの女王様から、だんだんと「おんな」に変わっていくのがわかる。

「ああん、ああーーー」ハメ師の巨根を下から突き上げられて、ずっと声をだして喘いでいる留美子。

本能のまま、気持ちのいいセックスをする留美子。それにしても綺麗な体だ。いつも五十路のぶよぶよした女性のセックスを見ている皆さんには新鮮なんじゃないですか。

「あ、ん、あーー、あああ…」

「ねえ、後ろから突いて…」と背後位を求めてくる留美子。

生意気な痴女を巨根でヒイヒイ言わせる

自分から尻を高く上げ、そこに肉棒を埋めていく犬の交尾。

画面いっぱいにひろがる結合部分。これぞ無修正動画の醍醐味。

「はあ、はぁん、はっ、はっ!」…ずっと可愛らしい声でちんぽをハメられている留美子。さっきまでの女王様は遥か彼方に消えてしまった。そしてそのギャップが素敵だ。

「ねえ、上から挿れて」
「じゃあ、上むいて」と正常位でのハメ。

すっかり巨根の虜になってしまった痴女奥さん

(↑)こうして亀頭から根元まで、巨根の利を生かして長いストロークでピストンするハメ師。そういう意味でセックスシーンに於いても、見応えあるのがバスターマシン6号。

「あっ!あっ!あっ!あん」
「あああ、気持ちいいー」

「もっと、もっと突いてーーーー!」

「ねえ、気持ちいい? 気持ちいいー?」とハメ師の顔を見つめる留美子。

「あーー、気持ちいいー、気持ちいいー」

「あーー、いやー!もう無理ーーーー!」さっきからずっと悲鳴のような喘ぎ声になっている留美子。

「あ、いく…」
「あーーーーーーーーーーーー!!!!!」

たっぷり中出し。ヨーグルトの塊のような精液がどろっとヴァギナから溢れ出している。

「奥さん…出ました…しかも大量に出ました」
「いやーん」

「奥さん、またよかったら来てください」
「はい、ありがとうございました…」
「こちらこそ、ありがとうございました」

このサイトでの別作品レビュー

当サイトではさんの前作(1作目)のレビューも公開しています。前回はバスターマシンを相手に頭から小便をぶっかける聖水プレイで、小便で髪を洗わせています。ぜひお読みください。

スペック

  • 配信プロバイダ:人妻斬り
  • 作品名;増田 留美子 30歳 ※ゴールド作品
  • 女優:増田 留美子
  • 年齢:30歳
  • 身長:151cm
  • 3サイズ:78/54/80
  • タイプ:ミセス  細身
  • 写真:140枚
  • 動画:00:59:52
  • 公開日:2008-04-04
  • プレイ内容:生ハメ  中出し  フェラ  クンニ  指姦  自慰  玩具  拘束  手コキ  足コキ  淫語  アナル  唾液交  野外 

露出プレイを楽しんだ痴女妻の前に用意されたのは拘束、目隠しされた変態M男。身動き出来ない男に痴女妻はアナルをほじり欲望のままに弄ぶ。足コキで果てたM男を捨て去り新しい男の巨大な肉棒に目を輝かせ、獣の様に腰をふり喘ぎ狂う姿に男の腰もさらにスピードを上げた…

0930は痴女?シリーズの作品紹介

初期の人妻斬りは、サイト名が「0930は痴女?」という名前で、その名の通り痴女プレイが多い作品がたくさんあります。下記のサムネールをクリックするとHEY動画単品購入のページにリンクしていますので、そこで予告動画をお楽しみください。初期の作品ですので丸見えの無修正で予告を視聴できますよ。(リンク先ページは別ウインドウで開きます)

増田 留美子の無修正動画

増田 留美子は、加賀美セリナという別名で「天然むすめ」にも出演しています。またモザイクありのアダルトDVDにも同じ加賀美セリナ名義でいくつかの作品があり、増田 留美子では痴女ものでしたが、SM、脱糞、アナル、レズ…と変態系の作品も多いのが素晴らしいですね。(↓)下のパケ写をクリックするとFANZAの一覧ページに飛びます。

この作品は「HEY動画見放題プラン」でも試聴できます。入会されると、12 .49ドルで30日間動画が見放題です。

動画ファイルをダウンロードして所有したい場合は、それぞれの作品を単品で購入できるプランもありますので併せて活用されるとよいでしょう。

このサイトでのバスターマシン6号出演レビュー

当サイトでは、今回のハメ師「バスターマシン6号」の作品を多くレビューしています。併せてお読みください。

フォトギャラリー

動画を見たときは、画面が荒れていることもあってか、30歳の留美子さんは、まるで20代のように見えたのですが、こうしてハッキリクッキリの写真で見ると、三十路と言われても納得。いい意味で熟してしますよね。でも肉体の方は彼女がスタイルに気を配っているのか、素敵なプロポーション。まじで惚れてしまいそうになります。

この作品は2007年なので、2022年現在では45歳になっている留美子さん。アダルト動画界からは引退しているようですが、もったいないですね。さぞかしいい女になっていることでしょう。

DUGA

姦姦倶楽部

アロービデオ

DUGA

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