肉嫁・高柳家の人々:HEY動画 / たまにはエロアニメで抜いてみては

其の壱 性獄の屋敷

みなさんはエロ漫画やエロアニメは好きですか?管理人よっしーは熱心に見るわけではないですが、それなりに好きです。ただしファンタジーや妖精もの…みたいなジャンルと若い娘が出てくるのは苦手、そこで今回は熟女もののエロアニメをご紹介します。

配信プロバイダはHEY動画見放題プランの「ミルキーピクチャーズ」という配信プロバイダから、みやびつづるという作家の「肉嫁・高柳家の人々」シリーズ。実際には4話まであるのですが、3話までが公開されています。

第一話は「肉嫁 〜高柳家の人々〜 其の壱 性獄の屋敷」。旧家に嫁いできた若妻高柳みつ子が主人公。みつ子の夫は高柳家当主、高柳富蔵の長男、高柳一郎で幼稚園の娘「絢」がいます。

高柳富蔵は、この地方の豪家で妻の高柳澄江は後妻。ずいぶんと年が離れているようです。中学生の息子高柳薫を連れ子に嫁いできました。さらに富蔵には次男の高校生高柳光二がおり、7人が繰り広げるどエロの世界であります。

クソジジイの一物と青臭い坊やの肉棒。私はこの家の肉欲を処理する’肉嫁’になります。全ては夫の実家である旧家に、若き美貌の妻・みつ子が移り住んだことから始まった。そこで待ち構えていたのは、舅・富蔵のそそり立った肉棒。病の世話と称し、嫁・みつ子の体をぬるりと触っては、ベタリと舐め、陰部に熱く逞しい一物を突き刺す。そして、その果てないその行為を息をのみ、股間を膨らませながら、見つめる義弟・光二。前の穴をクソジジイ・富蔵に、後ろの穴は青臭い坊や・光二に攻められる。やがてみつ子はこの家の肉欲を処理する嫁‘肉嫁’と化してゆくのだった…。

この澄江は、嫁のみつ子からすれば義母になるのだが、年齢的にはあまり変わらないという設定。義母の澄江がお花の稽古で外出中に、嫁のみつ子が風邪をひいている富蔵の世話をさせられます。

この富蔵がジジイのくせにとんでもない絶倫で、巨根のエロジジイで、嫁に体を拭いてもらってから、ちんこの世話もさせられます。手コキで巨根をしごいで顔射させられてしまう嫁。

一度手コキをさせられてしまってからは、毎日のように嫁を呼び出して手コキをさせるエロジジイ。さらにみつ子の爆乳もチュウチュウしながら精液を放出する日々。それは和室だけでなく庭先でも、仁王立ちフェラをさせて、顔射だったゴールが徐々に咥内射精へと発展していく。

さらには台所で片付けをしているみつ子に、
「みつ子さん、また頼めんかのう…」
「いけません、お父さま…」

とまたしても仁王立ちの咥内射精。さらに「わしのイチモツはまだ満足してないようじゃ」…とか言いながら嫁のオメコにチンポをねじ込んでいく。

ここで、爆乳が富蔵の肩に乗っているのが個人的には刺さりました(笑)。そして富蔵に抱きつく嫁の痴態にも萌え。

そこに定期を忘れて戻ってきた次男の光二が、父親と義姉とのセックスの一部始終を見られてしまいます。富蔵は正常位で2回目の咥内射精を終えると、嫁を四つん這いにして犬の交尾。どんだけ絶倫なエロジジイなのでしょうか(笑)。

もちろん、覗いている光二はチンポをしごいて、へんずり。父親の射精に合わせて自分も精液を飛び散らかしてしまってます。

翌日学校で授業を受けている光二。周りから「名家の息子だからえこひいきされている」という誹謗中傷が彼の耳に届く。さらに自分の顔にコンプレックスを持っている光二は、学校を早退。そして家の蔵の鍵が空いているのを見て、中を覗く。

そこには天井から縄で吊られ、両足も縄で固定されている義姉・みつ子の姿があった。

体の自由を奪われエロジジイにオモチャにされる義姉・みつ子。アニメとはいえ、なかなかエロい表情がたまりません。朝からずっとこうして嬲られ、トイレにも行かせてもらえないみつ子は、立ったまま失禁してしまう。

漏らした小便のことを、さらに富蔵に攻められ「そうじゃ、薬の時間じゃ、しばらくこうして自分の小便の匂いでも嗅いでまっておれ」と立ち去る。そこに入ってくる義弟の光二。

「ねえさん…」
「だめ、光二くん、見ないで…」

その声を無視して兄嫁に近づく高校生。あたりまえですよね。だれだってそうなります。しかも美人で巨乳でエロい兄嫁って最高じゃないですか。

そしてむっちむちの爆乳にしゃぶりつき、小便漏らしたマンコをぴちゃぴちゃ舐め始める光二。
「だめ、そんなとこ舐めちゃ…オシッコで汚いから…」
「ああ、そんな穴まで舐めちゃだめよ、光二くん」
「ああ、これが姉さんのアナル…」

富蔵に負けず劣らずの巨根を出し、兄嫁を抱きしめヴァギナに挿入しようとした瞬間、不覚にも射精してしまう光二。

「光二くん、もしかして初めて?」
「ば、バカにするな!」
と逆鱗に触れる童貞の高校生。

「くそー、みんな俺のことをバカにしやがって…」

「こんな親父や兄さんが使った穴よりも、おれはこっちをいただくぜ」と兄嫁の肛門に親指をねじ込みぐりぐりとかき混ぜる。

「ああ、いや、いやー!」
「もうすぐだから待っていろよ」
とチンポをしごく光二。

親父譲りの巨根を、兄嫁の可憐な肛門にあてがい、ぐいぐい…と押し込んでいく。

「入ったぜ!これが義姉さんのアナルか」
「あう…んぐ…」

「うおー、姉さんのアナル最高だぜ!!」
「ああ、お尻が…ああん」

「なんだよ、ねえさん、尻の穴で感じているか…こんなとこ兄貴が見たら腰抜かすぜ」
「いやー、一郎さんのことは言わないでー!」

それにしても、ブ男の光二が肛門で姉と繋がっているときの幸せそうな顔。少し羨ましい。初体験がアナルセックスというのは、如何なものか…と思いつつも、かなり興奮します。

「あああー!お尻でいっちゃうぅーー!」と気をやり、兄嫁の肛門に精液を中出ししてしまう義弟。

 其の弐 満開の蒸れ肉

第二話は「肉嫁 〜高柳家の人々〜 其の弐 満開の蒸れ肉」。まあ、よくこんな淫靡なタイトルを考え付きますね。感心します笑。早朝から高柳家の便所で、兄嫁にフェラチオをさせている光二。というかほとんどイラマチオですね。これ。

渇いた淫穴にあなたの精液注いでください。蒸ら蒸ら立ち上る義姉さんの臭い。舅・富蔵と義弟・光二に前から後ろから、やられ放題のみつ子。やがて二人のイチモツを自ら求めるようになる。毎朝トイレで、光二の小便と朝立ちの肉棒を処理し、部屋ではアナルを突き出し男のミルクをおねだり。義母の前で、娘の前で、表の顔とは裏腹に肉棒によがりつく。ある日学校帰りの義弟を誘い和室で肉欲にふけっていると、義母・澄江が二人の庭師と共に部屋に入ってくる。焦ったみつ子と光二はとっさに裸のまま押し入れに隠れるのだが、そこで予想しなかった光景を目撃することに?「艶母」の原作者みやびつづるが描く最高傑作・第二弾!新展開を迎え目が離せない!!

あれからすっかり義姉を肉奴隷として飼育し、二ヶ月の間毎日フェラチオのあとは精液を飲ませ、ついでに朝の小便も飲ませ、家の中のあらゆるところでアナルセックスを楽しんだ高柳家の嫁と義弟。いいですねー、見ていて妄想が爆発しますw

この日は、風邪を引いたと仮病を使って学校を休んだ光二。看病にきたみつ子に「ねえさんの尻穴に突っ込みたくて、学校休んだだぜ」「尻の穴でやらせろよ」なんて言って迫ります。

「やめなさい、光二くん、こんなことしちゃいけないの」というみつ子に「毎朝俺の精液と小便を飲んで、家族の目を盗んでケツ穴で俺とセックスしている姉さんが、よく言うよ。あんたが拒むならこれまでのことを全部ばらすぞ」と脅す。

いやー、このデレデレの光二の表情と、堕ちていく自分に嫌悪する美しい義姉の表情が最高っすね。エロアニメって、直接視覚的に脳に働きかけるよりも、妄想を介して脳内でエロいイメージを展開することが、本来の楽しみ方だと思っている管理人よっしーです。

なので、こんなありえない爆乳も自分の脳内で、いい感じの巨乳にリメイクすればいいんです。そんな風に迫られているみつ子に、庭から義母と愛娘が幼稚園から帰ってきたのを目撃。このあたりもリアルっぽくてエロい。

義母を娘を見ながら、義弟にマンコと尻の穴をほじられるみつ子。そして当然のように義弟の巨根は義姉のアヌスに収まっていく。

さらに母乳まで噴出してしまうみつ子。もう最高っすね。

そして、いつものように肛門に精液を注ぎ込む義弟。その様子を下から見守る義母。

その夜、光二は母親澄江とセックスする夢を見る。しかもアナルセックス。彼は心の中で母親を慕っているのがよくわかる、そして夢精してしまう光二(笑)。若いなあー、なんせ高校生だからねー。

翌朝「あら、みつ子さん、お通じがいいのね…」と声をかける義母「だって毎日肛門でファックされているのですもの」と心の中でつぶやく高柳家の嫁。

今朝は光二にトイレでフェラ抜きをさせられなかったみつ子。洗濯をしていると光二が夢精していたのがわかる。

そのザーメン付きのブリーフでオナニーをしようとしていた時に、に久しぶりにやってくるエロジジイ富蔵。

しかし、フェラをしてもパイずりをしても富蔵のチンポは勃起せずに「調子が悪いのお…また改めてやろうな」と立ち去る。

女芯に火を付けられたみつ子。たまらず洗濯場で光二の夢精したブリーフの匂いを嗅ぎながらオナニーで果てる。

そして乳が丸見えのタンクトップを着て、光二を誘う義姉。

管理人よっしーは、このシーンが好き。義姉、母親、嫁…色々なしがらみから解放されたように、純粋に男をもめている女。まるで恋人や夫に投げかけるような笑顔

光二に乳首を摘まれながら部屋に入り、そこから当然のようにアナルセックスざんまい。

完全にみつ子は、光二なしには生きていけない肉人形になってしまった。

そこに義母の澄江が庭作業をしていた庭師に「冷たい麦茶を入れましたので、ちょっとお休みください」と声をかける。慌てて押入れの中に隠れる光二とみつ子。

押入れの外から「えええ、奥さん、ちょっとまずいっすよ、こんな…」と声が聞こえ襖を少し開けて覗き見する光二。

なんと、そこには庭師にフェラチオしている母の姿が…。しかも二本まとめてのダブルフェラ。我慢できなくなった母親は庭師に跨り、チンポを膣に押し込み、もう一人が空いているアヌスに肉棒を突っ込んでくる二穴ファック

「じゃあ、奥さんいただきますよ」
「あ、先輩だけずるいっすよ」
「では、お尻の穴もお使いください…浣腸してほぐしてありますから」
「すごいっすね、二本挿しって初めてっすよ」

「歳をとると膣と尻を交互に突かれるのがいいんっすか」
「ああん、いいのぉぉおー!」

そんな義母の痴態に刺激され、みつ子は自ら「光二くん、しよ!あたしとしよ!」とガチンガチンに勃起したペニスを自らの肛門に押し込む。「あああーー、いいわー」

其の参 禁忌(タブー)と背徳

第三話は「肉嫁 〜高柳家の人々〜 其の参 禁忌(タブー)と背徳」。

みやびつづる最高傑作「肉嫁」OVA第3弾!庭師二人を相手に、前の穴と後の穴を掘られる澄江。その果てない行為に息を呑み、股間を熱くさせながらみつめる義理の息子・光二。これは新たな禁忌(タブー)を破る幕開けにすぎなかった…。この事件をきっかけに光二と禁を犯してしまった澄江…諌める声は嬌声に変わり、すでに光二の性奴隷となったみつ子と共にイチモツを喰わえ込むようになっていく…。

好きなだけ熟女の膣と肛門に精液を流し込み、さらに交代してたっぷりとやりまくる2人のハメ師。その痴態に刺激されたのはみつ子だけでなく、母を慕っている光二も同じで、なんどもみつ子の肛門に射精し、それでも全く萎えることがない。

そして押入れの中の高柳家の嫁と義弟は、ついにオマンコにペニスを挿入。さらには兄嫁の膣に子種汁を射精してしまう光二。

「やばいな、そろそろ引き上げよう」と散々射精しまくった庭師。彼らが去ると、そこに夫の富蔵が登場。「淫売め!若い男はどうじゃった」…と全ては富蔵の「寝取られプレイ」だったのですね。

「恥を知らんのか、澄江」と罵られる。
「わたしは、あなたのおっしゃるとおりに」
「黙れ!夫以外の男と寝た女を折檻してやるわ」と完全に勃起した肉棒を妻のオマンコに埋め込むオロジジイ。

その夕刻、澄江に呼び出されるみつ子と光二。痴態を見られたことを知っているようで「軽蔑したでしょ…」と話を始める。

澄江が高柳家に嫁いできたのは、茶道の家元であった夫の事業が資金的に行き詰まり、夫は妻と薫(光二の義弟)を置いて女を作って蒸発。そこに資金提供を申し出た富蔵。その条件は富蔵の三番目の妻になることで、澄江の家族や親戚の面子や世間体に押し切られ、薫を連れて嫁いできた。

しかし、ここでの生活は光二と薫の母ではなく、富蔵に陵辱される日々。幼い薫が泣いていてもあやすことも許されず、ひたすら犯され続けた。

さらに数ヶ月すると富蔵は客人を呼び、毎晩宴の余興として弄ばれ続けたのだ。…と告白する澄江。

「ところであなたたちは、どうして二人で押入れの中にいたの?」
「セックスしてたんだよ!」と怒りの目で義母に言い放つ光二。

「ねえさんは、もう何ヶ月も俺の女なんだ。朝の便所でも、浴室でも、夫婦の寝室でも、どこでもやらせてくれるんだ。尻の穴も使わせてくれてさあ」

「ああ、あなたたちは兄弟なのよ、なんてことを…」と絶句する澄江。そこにみつ子の娘が「ママー、お風呂に入ろう」と探しに来る。

「みつ子さん、絢ちゃんのとこに行ってあげて、わたしは光二と話をします」と義息子と二人っきりになる澄江。

「光二、あなたはどうして、こんな風になってしまったの? 小さい時は弟の薫を可愛がる優しいお兄ちゃんだったのに」
「全部、かあさんのせいだ!」と澄江を押し倒す光二。

「おれが子供の頃、夜中にトイレに起きて灯のある部屋をのぞいたら、かあさんが男たちに犯されていた」…と、今日の庭師たちに犯されているのを見て、その記憶が蘇ってしまった光二。

「かあさんは、母親づらしてるけど、男なら誰でもいいんだろ」
「あいつらならよくて、俺じゃだめなのかよ!」と言い放つ光二。

「光二…それじゃ…今だけよ…かあさんが光二のおんなになってあげる」と息子を受け入れる義母。なんだか、このあたりが実写によくある近親相姦の鉄板展開なんですが、アニメになると艶っぽくってよいです。

「かあさん、挿れさせてよ」
「いいわよ、光二、全部受け止めてあげる」…と言ったときの澄江の表情がどエロですね(↓)。

「かあさん」
「光二!」
…と近親相姦ファック。しかも管理人よっしーが大好きなだいしゅきホールド

その部屋の前に、弟の薫が…

中では愛し合う親子の対面座位で、ハメキス

外の音の気配で、セックスを中断してしまう親子。慌てて逃げる薫。そこに風呂上がりのみつ子。

翌朝、光二と庭先で会話するみつ子。
「あれから、お母様となにかあったの…」
「別に…何もないよ…」と呟きながら、義母との会話を思い出す光二。

義母の膝枕で至福の時をすごす光二。

「よく聞くのよ…かあさん、この家を出ようと思っているの…」
「あなたとこんなことになったからじゃなくて、前から決めていたの」
「薫の実家は、結局持ち直さなかった…だからもう義理立てしなくていいの…」
「それに、これ以上ここにいると、薫が…」

「よかったじゃん、こんなクソ親父のいる家なんている必要ないよ」
「この家のことなんか忘れて、親子二人で暮らしなよ」

「でも、こんなことなら、もっと早く母さんを押し倒せばよかったぜ」
「でもまあ、俺には義姉さんがいるし、女には困らねえよ」
「ごめんなさい、光二…」

その後、台所で澄江に仁王立ちフェラをさせている光二を見かけるみつ子。

「光二くん、あなた…なんてことを!やめなさい」

「いいのよ、これは私が望んでやっていることなの」
「ああ、母さん出るよ! 飲んで!」

息子の精液を飲み干す義母。衝撃を受けるみつ子。

「さあ、ねえさんも、おいでよ、3人で楽しもう。尻の穴も可愛がってやるよ」

もう、そこからは酒池肉林。義母よ義姉を相手に、オメコとうんちの出る穴にちんぽを突っ込んでは精液を出す高校生。なんて羨ましい(笑)。

ふたりの顔面に精液をぶっかけて、1本の肉棒を奪い合うようなフェラチオ。

そして2人の爆乳に挟まれて眠りにつく光二。なんて幸せな高校生なんだ。義母も義姉も、寂しがり屋の高校生を愛し、彼の恋人になりたいと願う。いいですね、この展開。

その夜、富蔵に離婚届を差し出す澄江。

同時刻に光二の部屋にやってくる弟の薫。

離婚届に激怒する富蔵。澄江の頬を殴りつけ「金で買われた女の分際で何を考えるか!おまえの立場を体で思い知らせてやる」と言い放つ。

「にいさま、ぼく…ずっとにいさまのこと」と言いながら洋服を脱ぐ薫。そこには完全に熟した女の体が…!!

…とまあ、衝撃のラストシーンで終了。このあと富蔵に折檻される澄江は、そして女だった薫は光二に抱かれるのか…といくまだまだ先がありそうな展開ですが、とりあえずHEY動画で見れる動画はここまでです。

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さて、続きの第4話はどうなっているのでしょう?

HEY動画では3話までで終わっている本作ですが、FANZAでは第4話を購入することができます。さらにデジタルコミックスでも購入が可能。ぜひ探してみてください。

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