緒方 真佐子 37歳:人妻斬り/ 大陰唇まで陰毛ボサボサの貧乳ママ

幼稚園の子どもがいるのに、ラブホに来ているママさん

今から13年前の熟女無修正動画 2008年の人妻斬り(この当時は0930は痴女?)の作品。この頃って画面サイズのアスペクト比が今のように16:9ではなく4:3だし、撮影機材も今に比べるとショボいので、ディティールがちゃんと映っていなかったりするのですが、それでも、この当時の作品は見応えのある名作ばかりだと思います。

「お久しぶりです。お元気でしたか」
「何とか」と笑う奥さん。笑顔が素敵だ。

てゆうか「お久しぶりです」なんて言ってるということは、以前にも作品があったということですよね。ですが、現在残っている彼女の作品はこの1本だけで、またも過去作品が削除されてしまっているのですね。悲しいですね。

「こないだからね、今日まで結構自由期間が空いてるんですけど、どうですか、楽しいことありました?」なんて聞いているのは初期のスタッフのチャッピー。柔らかい大阪弁が心地よいハメ師です。

「行ったのは幼稚園の参観日くらいです」と同じく関西弁で笑う奥さん。真佐子は笑うと顔をくしゃくしゃにする。それがとてもチャーミングだと思います。

「どうですかやっぱりそういうところで見る子供さんはまた違って見えるでしょう」
「はいー、幼稚園に居る時はしっかりしてるんですよ」
「なんか…そうやって子供さんが育っていったら、やっぱりだんだん母親いう感じがしてくるんじゃないですか。やっぱり嬉しいですか」
「はい」と嬉しそうな真佐子。イケイケの髪型で、ラブホテルに居るのに(笑)、ちゃんとしたお母さんなのが、妙にエロティック

「エッチとかどうでした」
「ないです、お盆くらい」
「寂しいですね」
「しゃあないです。長いんでね」
「ずっと一緒におったらね、空気のようになりますもんね」

「また、お決まりのパターンでちょっと聞きたいことがあるんですけど…、今日はね、どういった下着を着けてきていただいたんですか」
「赤です」
「ちょっとスカートまくっていただいてよろしいですか」
「やっぱ恥ずかしいですねー」
と、顔をくしゃくしゃにして笑う真佐子。可愛いです。なんかチャッピーの接し方がよいのか、真佐子が朗らかな大阪のおばちゃんだからなのか、すごく和みます。この会話。

アラフォーなのにスーパースレンダーでセクシーなママ

「ちょっと後ろ向いてもらっていいですか」と言われ、白いワンピースの背中のファスナーを外される真佐子。
「恥ずかしいですか」と聞かれると、照れくさそうに、
「もう何年も人に脱がされることなんてされてないです」と笑う。

ワンピースを脱ぐと、そこは真っ赤な下着! それにしてもセンスのいいママさんだ。ロングヘアワンレン、そして茶髪という髪型といい、彼女の年齢から考えると、きっと若い頃はサーファーだったような気がする。きっとアメリカ村で、ブイブイいわせていたんじゃないかな、なんて想像する。

スタイルがいいし、センスがいいし、会話のセンスも良くて最高な奥様じゃないですか。
もう、管理人は、彼女にメロメロになっちゃっています。

この奥さんが、ハメ師チャッピーに弄ばれ、嬲られ、責められ、抱かれるのかと思うと、ちょっと嫉妬したりします。最後の最後には、この奥さんの膣に、精液を流し込まれるのかと思うと、ムラムラします。

幼稚園のお子さんがいるのに、真っ赤な勝負下着。そしてなんと、パンティーはTバックなのです。エロい!

スリムなだけあって、おっぱいは見事な貧乳(笑)。でも、このぺったんこのおっぱいが、なかなか男心をそそると思いませんか?

そしてオメコは陰毛がボッサボサ

恥ずかしがる奥さんの股を大きく開かせて、パンティーの上からオメコを触ってやります。

Tバックの脇から、真っ黒けの陰毛がはみ出てるのを指摘すると、ものすごく恥ずかしがってしまう真佐子。

そして肝心のおめこは、全く手入れをしていないボサボサで、全く手入れをしていない人もボサボサで、大陰唇の周辺にも、ボサボサのマン毛が鬱蒼と、生え茂っています。

悶える表情もセクシーすぎます

その真佐子にローターを渡してオナニーをさせる。

これまで、少し気取っていた表情が、どんどん雌の顔に変わっていくのです。もうこの唇、素敵ですね。抱きしめてキスをしたいと思いませんか?

さらにおめこに指を突っ込んで、ビチャビチャとクリトリスを舌で刺激する。「はああん、はあん」と切ない声を上げる真佐子。

これだけでは終わらず、太い太いバイブを真佐子のオメコの中にぶち込んでやります。

すると、バイブを入れられてから、ほんの数秒で絶頂に達してしまう真佐子。

ハメ師のチャッピーが、「こんなに早くいっちゃうんですか」と驚くと、真佐子は恥ずかしそうに両手で顔を覆って、バイブを突っ込んだまま、照れています。

あー、この奥さんセフレになってくれへんかなぁ…

ベッドの上に横たわる真佐子。この女が、いまから他人の男に抱かれるのかと思うと、少し嫉妬の気持ちが湧いてきたりします。

おめこの中に指を2本突っ込まれて中をぐちゃぐちゃにかき混ぜられ、昇天してしまう真佐子。

「では、そろそろ僕の方も舐めていただいていいですか」というハメ師、
「はい」と笑顔で答える真佐子。

仁王立ちになったチャッピーのパンツを下ろし、半立ちのチンポを口の中に入れる。

ゆっくり、じっくりと、熱心にフェラチオをするママさん。

そして横になったチャッピーの上に乗っかって、丁寧に丁寧にチンポをしゃぶる。

長い髪の毛がセクシーですね。匂いがしてきそうです。

もうなんだか見ているだけで嫉妬してしまいそうです。

長い髪がバッサバッサ揺れる激しい腰使い

そして、自分から肉棒握って傷の中に押し込んでいく真佐子。やっぱり、主婦だけあって、手馴れたセックスを見ることができます。

クイクイっと腰を動かすと、うっすらとお腹の肉が揺れているのが見えます。これだけ痩せていても、きっと妊娠時には、大きなお腹をしていたのでしょう。妊娠線がくっきりと鮮やかに残っています。

男の上で、かわいらしい声で喘ぐ真佐子。

バサバサ揺れる長い髪、きっと彼女の髪のいい匂いが部屋中に漂っているに違いありません。

さらに、四つん這いにして、後から膣の中に肉棒を押し込むチャッピー。

好き放題に膣中を使われ、ズボズボとペニスをはめられています。

真っ黒けでボサボサの汚いマンコの中に、肉棒が出たり入ったりするのはとてもセクシー。というか、お下劣。見てはいけない他人のセックス。

そして人そしてぺニスを抜くと、真佐子の膣の中にぽっかりと、ベニスの形の穴が開いています。見ず知らずの他人の男に使われてしまった、優しいママの膣。

犬の交尾で、四つん這いのままぐったりしている真佐子。乱れた髪がとてもセクシーです。

その髪を優しく治して、じゃあ次は普通のしようか…という優しいハメ師。

さていよいよママさんの膣の中に中出ししてやります

じゃあ入れるよ、とゆっくりと肉棒を挿入してやると。うっとり嬉しそうにしている真佐子。

「ああ、ああん、ああん」…と切ない声で、喘ぐ真佐子。
この声を聞くたびに、きっと男の肉棒には、血液が大量に流れ込み、ガチガチに太く硬くなっていくのだろう。

激しい正常位での激しい腰使い。狂ったようにピストンして、知らない奥さんの膣の中に子種汁を出そうとしているハメ師。

「ああ、いきそうや」と腰をグイッと腰を入れ、人妻の膣の中にザーメンを放出させるを男。

最後まで可愛いママさん、ほんっとにセフレにしたいです

きっと奥まで腰を入れて、中出しをしたせいか、精液がなかなか出てこない。

指を突っ込んでかき出そうとすると「あっ!」と真佐子が叫ぶ。

チャッピーが「何か別のものが出てきましたよ」と、おどけて笑う。
「すいません、オシッコ出てしまいました」と真佐子が、恥ずかしそうに笑う。

じゃあお風呂に行きましょう。奥さん先に入っててくださいと言われて、浴室へ向かう真佐子。
それにしてもいいスタイル、モデル体型ですね。本当にセフレにしたい奥さんだと思う。

浴室に入るとジェットバスを泡だらけにしている真佐子。「気持ち良さそうですね」と言うと、「家ではできませんから」と微笑む。

奥様データ

セックスが大好きです。そういう人妻はかなりの欲求不満だそうだ。男はヒクヒクと卑猥なオーラを放つ肉壷に次々と玩具を挿入。執拗な玩具責めに人妻もたまらず昇天…生肉棒を咥え喘ぎまくり、中出し後には失禁してしまうほど感じてしまう…

緒方真佐子の無修正動画はこれ1本だけです(泣)

これ1本でノックアウトされて、すっかりファンになってしまった管理人よっしーですが、残念ながら彼女の作品は、この1本だけのようです。作品中オープニングで「お久しぶりです」…なんて言っているので、前作があるのかな…と期待したのですけどね。

三十路は熟女の入り口ですよね

若い頃は三十路の女性は「おばさん」だなあ…と思っており、それが「お姉さん」になり、今や小娘とは言わないまでも、ピチピチの若い女として見てしまいます。でも、徐々に肉付きもよくなり、いい意味で劣化が始まる大人の女。たっぷりとセックスを教え込んであげたいですね。

緒方真佐子のフォトギャラリー

緒方真佐子さんもフォトギャラリーがあります。全部で110枚、すべて高画質です。もちろん大きなビラビラのあるオメコも丸見えで写ってます。残念ながら、このページではハードなものは公開できないので(笑)、ぜひ会員になってダウンロードしてみてくださいね。

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