牧原そのこ 50歳:素人熟女とハメまくる

ブスではないけど地味な五十路主婦

ラブホテルの一室で、兄ちゃんからのインタビューを受ける50歳主婦の牧原そのこ。そこそこ綺麗な顔立ちなのに、あまり化粧っ気がなくて顔のシミとかが目立って、生活感が漂うというか、正直貧乏くさい。今から男とセックスをするのであれば、もう少し女子力を上げていただきたい、いくら五十路とはいえ…。と思ったよっしーです。

セックスは大好きなのに旦那とはセックスレスだったそうで、その解消のためにセフレを作ったそうです。最後のセックスはそのセフレと二ヶ月前にやったきり。そこで新しいセフレを作りたくて、いろいろ掲示板とか観ていたそうなのですが、なかなか勇気がなく、そんな時にアダルトサイトの募集を読んで応募したとか。

インタビューしている兄ちゃんが「じゃあ、その間はどうやって制欲を解消していたのですか」「オナニーです」「じゃあ、そのオナニーを見せてくださいよ」「えー、そんな恥ずかしいですよ」というシナリオ通りの展開。

ブラウスをまくって乳房を揉みしだき、パンティの中に手を突っ込んでマンコをこねくりまわす牧原そのこ。そこそこ感度がよくって、すぐに「ああ…」と声をあげる。

「ああー、いいー」
「ぐちゃぐちゃになっちゃったぁー」
「いくーーー」と絶頂を迎え、逝ったばかりのマンコをご開帳。ビラビラはそれほど大きくなく、小陰唇も色素が薄くて、あまり使い込んだ感じがしない五十路のマンコ。

兄ちゃんが、逝ったばかりのマンコを指で弄りまわす。「あー、いやー」と感度マシマシの五十路熟女。

感度びんびんの五十路人妻

ベッドに移動して服を脱ぐ。マンコの色素が薄いこともあって、かなり色白。そのせいかホクロが多い。

とりあえず電マでマンコを刺激すると、かなり感度ビンビンで「あー、だめー、いくー!」と絶叫してダウン。それにしても旦那のいる人妻がこんなにも他人の前で淫らな姿を見せるって、日本は素晴らしい国だ(違)。

「自分ばかり逝ってずるいよー」と兄ちゃんがフェラを要求。ここからけっこう長時間のフェラチオタイム。

そこそこディープスロートができる年季の入ったフェラチオに見ている側にも伝わります。このあたりからボソボソ喋る兄ちゃんと、人妻の会話が、本当にセフレとセックスしているみたいでいい感じです。

「ここ、気持ちいい?」とチンポを咥えながらの上目使いに興奮。

「そろそろ欲しくなっちゃった?」
「うん」

仰向けになった人妻のマンコに、勃起した生チンポを挿入。
「ああん、気持ちい」
「気持ちいいの?」
そう言いながら、チンポを抜いてクリトリスを亀頭で刺激すると「ああ、これも気持ちいい」と嬉しそうな人妻。

このあたりのセックスが、本当にセフレとセックスを楽しんでいる感じが伝わってきて、かなりいいです。ふたりがボソボソと話しながら気持ちのいい場所を探している感じが伝わってきます。

騎乗位でも、自分で腰を使う安定の熟女セックス。これは気持ちいいに違いない。

「あー、だめー、いっちゃうー」
と叫ぶ熟女のクリトリスに電マを当てると
「ひゃーーー、いくーー」と叫ぶ。

さらに五十路熟女を四つん這いにしての犬の交尾。このあたりから、感じすぎてしまっているのか「いやー、もうだめー」となんども繰り返す。

きっと膣の奥が感じるマンコなんでしょう。兄ちゃんが奥までチンポを突っ込むと、きっと子宮口にあたっているのか、かなり絶叫し続けています。

「もうだめ、もうやめてー」
「気持ちよくなりに来たんでしょ?」
「ああー、気持ちいいー、気持ちよすぎるー」と嬉しい熟女の反応。

もういやー!やめてー!

スペック

配信サイト:HEYZO
タイトル:素人熟女とハメまくる!Vol.4 – 牧原そのこ
名前:牧原そのこ
年齢:50歳
配信日:2020-06-21

作品掲載ページ での紹介文(引用)

ちょっぴりエキゾチックな顔立ちの人妻・そのこさん。旦那さんとはもう何年もご無沙汰で、セフレとも別れてしまい、欲求不満が溜まってしまい、ネットの掲示板で見つけたAV撮影の募集に応募してきたとのこと。ではでは早速、そのこ奥様の欲求不満を解消してあげましょう!まずは普段やっているというオナニーを披露ください!うんうん、そうやって自分を慰めていたんですねぇ、可哀そうにに。それでは頑張ってオナってくれたご褒美に、ご所望のチ●コを提供いたします、存分にお楽しみ下さい!!

牧原そのこ 出演作