相澤かな 禁じられた関係8:カリビアンコム

たぶん相澤かなさんの無修正デビュー作。熟女手前の人妻風のセックスが最高です。

2010年の作品

現在は五十路越えの相澤かな さんですが、この作品は2010年ということで10年まえ。たぶん40代の前半か30代後半だと思います。

ストーリーは、普通の主婦が自宅でオナニーをしているところを、息子に見つかってしまい「黙っていてね」とお願いをする代わりに、フェラチオをしてあげるという設定。

相澤かなが、近年の作品よりも若いのがよいです。おそらく微妙な年齢の違いなのかもしれないですが、若い頃の方が熟女感というか主婦感があるのが不思議。近年の作品よりも髪の毛が長いのもそそります。

母のフェラを見た息子が欲情

そのおばさんのフェラチオを見た息子の友人が欲情して、おばさんに迫るという鉄板の近親相姦設定。

相澤かなの装いが、ミニスカートにバブル期を思い出すような太いビニールのベルト、無駄にジャラジャラしたアクセサリーが、バブル期を体験したオッサンには刺さります。

近年の相澤かなの作品では、隠毛に白髪が多いのですが、この頃はまだ白髪がありません。けど相変わらず薄くて大きなビラビラが卑猥でいい感じです。

ソファでフェラとクンニのあとは、おばさんがベッドに誘って、じっくりセックス指南をします。

このセックス指南という設定はよいのですが、いかんせん相澤かなの演技が下手すぎる。まあ、これがデビュー作なので仕方ないのかもしれないですが。

けど、セックスシーンはかなり見応えがあります。というか相澤かなの肉体がよいです。おっぱいも張りがあるし、ウエスト周りも素晴らしい。なによりチンポをハメられているときの、ビラビラがまとわりつく感じが最高なのです。

ただセックスシーンは、演技なのか巣なのかわかりませんが、「ああーん、いいわー、いいわー」と喘ぐ声が、いかにもセリフっぽく聞こえてしまう。けど、これは近年の作品も、喘ぎ声がしらこいので仕方ないかもしれないですね。

あといいのは、チンポが突き刺さっている時のマンコのドアップがいい感じです。息子役の男優のチンポも太くて硬そうなのが最高です。

最後の中出しはよいのですが、男優が急に射精してしまう感じが、ちょっとマイナス。もっと大声で射精の瞬間を、見る側に告げて欲しいものです。

最後に「まだまだセックスが上手じゃないので、やりたくなったらここに電話してね」と、どこに隠していたのかメモを渡すのが笑えます(笑)。

美人妻相澤かなの夫は海外単身赴任中。欲求不満の中、シミのついた息子の下着を見つけムラムラしてしまい、息子のチンポをしゃぶり口で抜いてあげることを妄想してしまいます。それをオカズにバイブを使いオナニーにふけるところへ息子が戻ったため、「溜まってるならママに任せなさい」と実の息子のチンポを取り出しじゅるじゅると舐め妄想を現実に!パパには内緒よ、と言うかな夫人だが、それだけでは終わらず・・・。後半にはどのような展開があるのか、そして淫乱で経験豊富な美熟女が「最初は優しく・・・あぁ、そうそう、あぁ~上手よ♪」とリードしてくれる濃厚なセックス、お見逃しなく。 (ドリームルーム社提供配信:カリビアンでないと)

カリビアンコムより

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