相川みほ・極マンの熟女たち:XXX

これまた懐かしく思い出深い作品。個人的にはこれまで見た熟女の中でもベスト10にランクインすると思う相川みほさん。

10年以上前に所有していた裏DVDです

この作品は10年以上前ですが、池袋の裏DVD屋さんでパッケージ付きで購入したことがあります。「極道の妻たち」という映画のシリーズが流行していた頃で「極マンの熟女たち」というタイトルで、三部作になっていたように思います。この相川みほ主演のものは、2作目だったと思うのです。

オープニングは部屋でエロビデオを見ているヤクザ(ちんぴら?)。写っているのは相川みほさんのアダルトビデオ。

「この女、なかなか美味しそうじゃねえか、たまには、こんないい女とオマンコやりてえなあ、なあ!タコ」
「兄貴、おれ、この女知ってますよ、山岸の野郎がこの女を脅してビデオを撮ったらしいんですよ」
「なるほど…」とニヤニヤする兄貴。この兄貴は「林原栄子 誘う裸体-1」にも出演していた森山龍二。タコと呼ばれているチンピラは、興奮するとすぐドモる滑舌の悪い男優。この際なので「どもりのドモ蔵」と呼ぶことにしましょう(ひどいw)

場面が変わって、高級そうな一戸建てのキッチンで料理を作る相川みほ。いいですねー。この感じ。着物に割烹着。そして綺麗に結った日本髪に厚化粧。

たしか相川みほって、まだ若くてもしかすると20代だったのかもしれないですが、すっかり熟女というイメージになっています。実はこのシーンなんども見てて、すでに私は、この段階からシコシコしてました。

こんな美人で淑やかで、旦那のために熱心に料理する奥さんって、最高ですよね。

すごくいいシーンなんですが、この「トリプルエックス」のロゴ。なんとかなりませんかね(苦笑)田舎の引越し屋のトラックじゃないんだから、こんなに大きくしては目障り。このあと後半のカラミとかでも、このロゴが台無しにしています。

そんな幸せいっぱいの家にかかってくる一本の電話。もちろん相手はドモ蔵に決まってます。

「奥さん、観させてもらいましたよ」
「なんのことですか」
「とぼけたってだめだ、奥さんのビデオ観たんだよ、撮ったやつも知っているんだよ、お住いは世田谷の松原の方でしたっけ」

と言われてガクンと崩れ落ちる人妻。受話器がブラブラ揺れています。もう笑っちゃうくらいの期待通りの展開。こんな展開エロビデオかエロ小説しかありません。

風呂場でチンポしゃぶらされる奥さん

そこからなぜか、風呂場でシャワーを浴びている奥さん。実は私の持っていたDVDでは、このシーンより先に次のシーンがあったはずなのですが、記憶違いでしょうか。それとも変な編集したんでしょうか

シャワーを浴びている奥さんを見ているドモ蔵。「奥さん、いい体しているねえ、洗ってあげようか…」と無理やり裸になり、奥さんの体をまさぐるドモ蔵。

「こっちも洗ってくれよ、奥さんの口で洗ってくれよー」
「いやです、やめてくださいー」
「奥さんなんだから、男のチンポしゃぶったことあるんだろ」とクサいセリフでフェラチオを強要するのですが、このクサイ感じがすごくいいです。

頭を抑えてイマラチオさせながら、「もっと奥まで咥え込め!」「もっと気持ちよくしろよ」「奥さんもちんぽ嫌いじゃないんだろー」と猥褻な言葉をなげかけるチンピラのドモ蔵。

「こっちも舐めろ」と奥さんの目の前に肛門を差し出すドモ蔵。「舐めながらしごくんだ、タマも揉め!」と上品な奥さん相手に好き勝手するチンピラ。

「奥さん、俺の顔見て舐めてくれ、もっと嬉しそうに」…と好き勝手やりまくり、そして咥内射精。上品な奥さんの口の中にチンピラが精液を流し込みます。いやー、もうねフェラだけでいきそうになります。

ヤクザに脅されて困った顔の奥さんの顔

場面が変わって不安そうな顔でソファに座る奥さん。たぶんこのシーンが前に来る方が自然ですよね。あとからiMovieで編集しちゃおうかな(笑)

「奥さん、あんたかー、ビデオで見るより実物のほうが色っぽいじゃねえか」

奥さんを真ん中に森山龍二とドモ蔵が卑猥なことを言って、奥さんに迫ります。もちろん奥さんが出演していたエロビデオのことです。ここで辱めをうける奥さんの表情がたまらないです。

「たっぷり味あわせてもらうよ」と言われて絶望的な表情の奥さん、最高っす。

「ほら、タコ捲り上げろ」と着物の裾をまくるドモ蔵。着物の下はノーバンです。女性の嗜みですね。いいですね。

「奥さん、もう濡れマンコじゃねえか、クリトリスもビンビンに勃起してるよー」と、トカゲのようなヤクザの兄貴の言葉責めで、羞恥にまみれる奥さん。

「おいタコ、茶巾にしろ」と着物の裾を捲られて結ばれる。もっさりした陰毛に包まれたオマンコが丸見えです。いいですねー、この展開。昭和のポルノって感じがたまりません。

「この中はどうなっているのかな?」と足を広げて、なんとクスコを差し込むやくざ者。がっちり奥まで突っ込まれて膣の中を観察される上品な奥様。たまらんす。

クスコのネジをどんどん広げ、さんざん膣内を観察。そこにローターを突っんで卑猥な言葉をかけて奥さんをいたぶるヤクザ。

クスコを抜くと、そこに精液のような本気汁が付着してます。エロい。エロすぎる。

「奥さん、自分のマン汁だぞ、舐めろ!」とクスコに付着した本気汁を唇に擦り付けて舐めさせます。この真っ赤な口紅、すごくエロくないですか。おそらくこのサイトで今まで見てきた唇の中で、一番エロい。

こんどはこれだ。と太いバイブをマンコに突っ込む兄貴。この奥さんは上品な顔をしているのに、陰毛はボサボサで、さらに小陰唇が長くて大きい。大きなビラビラがバイブに絡みついているのは、卑猥そのもの。このバイブシーンもかなり見せ場が多いです。このあたりから本気で感じ始めて喘ぎまくる奥さん。

「もっと突っ込んでやろう」と言われ「もっと突っ込んでー」と言ってしまう奥さん。さっきまでの上品な奥さんがメスのようになってます。

さらに、そのままの格好で犬のように四つん這いにさせられる奥さん。「こんどはタコがやれ」と言われてバイブで突きまくるタコ。

「すげー、けつの穴まで丸見えですよ、綺麗なケツの穴だー」と卑猥な言葉を投げかけると、カメラが奥さんの肛門をズームアップ。「シワの数まで数えられますよー」

「あ、ああ、はぁはあー!」とイキまくる奥さん。
「イきたいのか、奥さん」
「イきたいー」
「だめだー、焦らしてやる」

「わたしのオマンコを逝かせてくださいと言え」
「わたしのオマンコを逝かせてくださいー」
「聞こえねえなあ」
「あーん、逝かせてー、お願いー」

絶頂を迎えてぐったりした顔を正面からじっくり味わう森山龍二兄貴。

ヤクザふたりに玩具にされる奥さん

若草色の長襦袢でベッドに横たわる奥さん。ついドモ蔵が「この女フェラチオ上手いんですぜ」と口を滑らし
「なんで知っているんだタコ!おまえ何かやったろ!」と怒る兄貴(笑)

もちろん長襦袢の下は全裸。「あー綺麗だねえ、わたしの好みだよ」と下品に笑う兄貴。もちろん見ている私も、相川みほにゾッコンです。大きな乳房。そして喘ぎ声、そして綺麗な表情。髪も化粧もちゃんと整えて、本当に日本美人。

「よしまんぐり返しだ!」と奥さんを恥ずかしい格好にさせて「お尻の穴も丸見えだ」とクンニとアナル舐めをする兄貴。

ここでも「ああん、あふっ!」と切なく喘ぐ奥さんが最高。

マンコに指を突っ込んでぐりぐりかき混ぜる。
「ほーら出てきた」
「ああ。ああああんん」
「これか? ここか?」
「ああん、いい、いいー」

今度は兄貴が奥さんを抱えて、おしっこのポーズでタコにマンコいじりさせる兄貴。3P嫌いの私ですが、この3Pは最高です。もちろん全て大げさな演技なのですが、それがいい。だがそれがいい。

まずは兄貴が奥さんにチンポはめます

続いてドモタコが汗だく奥さんを抱く

AV史上まさかのエンディングにワロスw

スペック

配信サイト:トリプルエックス
タイトル:極マンの熟女たち 第二話
名前:相川みほ
再生時間:01:18:29
キーワード:ドラマ、着物・浴衣、フェラチオ、口内発射、ローター、バイブ、入浴・シャワー、四十路
公開日:2009/10/25

AVに出ている女とやりたい!とAVに出演しているみほの居場所を着き止め悪巧みを遂行することになる今作。まず、お宅訪問。風呂で身体を洗うといいながら早速フェラを要求!口にガンガンにチン○を突っ込んで口内発射!そしてみほを連れて帰って、いきなり着物をめくり上げオマンコ丸出しに!『茶巾にしろ!』と綺麗にめくられ、クスコを突っ込みオマンコ内を奥までじっくり観察、その中にローター入れ、バイブ責め!フェラをさせてチンポの挿入で悶えまくりのみほは昇天しまくり!しかし最後の最後に驚愕の映像が・・・。(ダウンロードページから引用:動画ダウンロードはこちらから