王崎詩織・陵辱の覚醒:パコパコママ

三輪節子・王崎詩織の無修正動画レビュー完了

以前にもパコパコママの王崎詩織さんのレビューをしましたが(王崎詩織・衰え知らずの性欲:パコパコママ)、今回は、残りの詩織さんの作品。これ以外に「エッチな0930」での三輪節子さん名義の作品も全部レビューしましたので、これで全部の無修正動画のレビューを終えたことになります。

いやー、いいですよね、王崎詩織さん。きっと若い時から美人ではなかったと思うのです(失礼ですね…すみません)。学生時代もクラスでブスというか、イモ臭い女子系だったと思うのですが、それでも愛想が良くて、天然に素直な女性。

よく「女は愛嬌」とか言いますが、男性に接する態度や雰囲気が可愛らしい女性って、恋人や愛人やセフレにするにはちょうどよいと思いませんか。一緒に居ても癒されそうな感じで。しかも上品でおっとりしていて、男に対して従順。

そして、実はセックスに貪欲。最高な熟女のイメージがあるのが、私にとっての王崎詩織さんなのですよね。

そんな詩織さんのインタビュー。相変わらず夫婦生活が停滞していて、かつ亭主はセックスが自己中心的で、性生活には不満だらけの主婦というような事を言ってます。主婦もののアダルト動画ではもう定番の設定ですね(笑)

そんな詩織さんを、後ろから乳を揉んだり、ピンクローターで股間を責めたりしている男。色々命令して、偉そうにしているのですが、顔を見るとモテない柔道部系というか(笑)じゃがいもみたいな顔で、さらに毛深くて、センスの悪いTシャツを着て、デブの醜男。きっとアダルト動画の男優じゃなければ、女性には縁のないような男。

そんな男に責められている詩織さんがエロい。色々話しかける男に「ああ、あああー!」とか悶えつつも、丁寧な言葉で応えているのが、本当に上品だけど、ドスケベな主婦って感じで萌えます。

醜男にされるがままの上品な奥さま

そのデブ男も、全然抵抗しない上品な奥様にやりたい放題。乱暴におっぱいを揉みまくったり、パンツ越しにローターで、オメコを刺激したり、さらにはローターを膣に突っ込んで、詩織さんの大きな尻をスパンキングしたりしてます。

「ほら、このままの格好でこっちを向いてごらん」
「動いちゃダメだよー」
「もっと顔を向けて」

「どうですかー?」
「あーん、おかしくなっちゃうぅーん」
「おかしくなっていいですよー」

とローターを突っ込んだまま、電マを当てて、スパンキングしている男。まさにやりたい放題。

さらには、目隠しをして、両手を簡易拘束できる赤いガムテープで固定し、柄付ローターでクリトリスを刺激。

「ほら、ここ充血してますよー」 とマンコを指で広げて、肉壺の奥までをカメラにドアップで撮影。詩織さんの汚い黒ずんだ小陰唇と、ボサボサで伸び放題の隠毛

「ほら、足を広げてー」
「ああーーん。ああーーん」
「足開かないと止めますよー」
「いやーん、やめないでー」

さらにぶっといバイブレーターを口に突っ込んでから、マンコにズボズボと挿入。開いた足の太ももがプルプルと痙攣して、ずっと「もっとー、もっとー」とおねだりしながら喘ぎ声を断続的にあげている。

「じゃ、体を起こしてください」と言われ、バイブを突っ込んだまま体を起こす詩織。

「いいもんあげましょうか、ご褒美に」
「あーん、くださいー」

とおねだりする詩織の口の中にチンポを突っ込んでくる醜男。臭そうな男のチンポを目隠しされ、バイブを突っ込まれて一生懸命にフェラチオする詩織。

ご褒美あげますよ…とチンポを突っ込まれる主婦

「じゃ、ご褒美あげますね」と、バイブを引き抜いて生のチンポを、そのまま膣に挿入する醜男。

「あーん。もっとー、もっとー」
「もっとですかー?」
「ほら、自分で動いてくださいね」

と言われて、ガンガン自分で腰を上下に揺する詩織が、猛烈に下品だ。

目隠しを外されると、目の前にはさっきの醜男。気持ちの悪い男のチンポを入れられつつも、一度挿入されればメスの本能に火がついてしまう。

そのまま汗臭いデブの醜男とディープキッスをしてしまう上品な奥さん。もうセックスのことしか考えられない女になっている。

両腕を拘束していたガムテープを剥がして、ソファに横にしてセックスを楽しむ醜男。

股間に挿入しているチンポを詩織に握らせて、膣に挿入したまま肉棒をしごかせて、主婦の膣でセンズリする醜男。

「どうですかー?」
「あーん、大きいー」

そんな詩織を焦らすように、チンポを抜いてクリトリスに押し付ける男。

「ちんぽ、欲しいですかー」
「欲しいですぅー」
「じゃ、自分で挿れてください」

とやりたい放題の男。

「どうですか?チンポは」
「大きいですー、気持ちいいー」

「じゃ、ここで一回イかせてあげますねー」
「あーん。イかせてー」
「奥がいいんでしょ?」
「ああーーーー!」と可愛い声で絶頂を迎える詩織。

醜男の精液をおねだりする主婦

「じゃ、ベッドに行きますか?」とベットに連れて行かれて、醜男のペニスをフェラチオする詩織。

そのフェラチオがえげつない。喉の奥まで咥え込むディープスロート。男も詩織の頭を押さえつけて、ガンガン上下に顔を動かして、イラマチオを楽しんでいる。

「気持ちいいなあ」…と下から口の中に入った肉棒を、ピストンして突き上げて、まるで騎乗位の女を犯しているようにイラマチオをさせている。このイラマチオは、これまでレビューしてきた動画でもベスト10にランキングしてしまいそうなシーンだ。

「ああ、気持ちいい、このまま出そうかな」
「だめー、出しちゃだめー」
「じゃ、自分で挿れてください」

イラマチオでギンギンに勃起した肉棒を、自分の膣にねじ込む詩織。

男が下から激しくピストンし、女も自分から激しく腰を上下に振ってチンポを膣の中に挿れて、感触を楽しんでいる。

自分で大きな天然の乳房を揉み、ずっとずっとセックスを楽しんでいる女。

一旦ちんぽを抜いて、詩織をベッドに仰向けにさせて、股間に肉棒を近づける男。

「挿れてーー!」
「足あげてごらん」
「ほら、ここに来てるよ」
「挿れてー、お願いー」

「じゃ、お願いしなさい」
「お願いー、挿れてくださいー」
「ほら、入ったよ」

「あーん、もっと、もっと」
「はいってるじゃないか」
「いやーん。もっと、もっとー」

「動かなくていいの?」
「やーん、動いてーー」

と醜男のくせに、女を焦らしてその気にさせる男。ふたりの息もぴったりで、濃厚なセックスを楽しめます。

決して激しさは、ないのに濃厚でねちこいセックス

「奥に当たるね」
「あーん。当たる〜」

「精子出していい?」
「出してー、いっぱいー」
「中に出そうか?」
中に出してぇー

「ねぇーん、出してー」
「じゃ、欲しいって言ってごらん」
「欲しいの…出して…いっぱい」

「出すよー!」
「ああああーん!」

精子を中出しして、そのまま抜かずに感触を楽しむ男。

「出てる?」
「…いっぱい出てる…」

「王崎詩織・衰え知らずの性欲:パコパコママ」レビューはこちら
関連作「三輪 節子 50歳 -1:エッチな0930」レビューはこちら
関連作「三輪 節子 50歳 -2:エッチな0930」レビューはこちら

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スペック

配信サイト:パコパコママ
タイトル:陵辱の覚醒 ~痛みが快感に~
名前:王崎詩織
年齢:45歳
3サイズ:B:89 W:64 H:92
タイプ:40代 ぽっちゃり 巨乳 中出し バイブ 痴女 ハード系 イラマチオ
再生時間:00:55:26
公開日: 2010年07月01日

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王崎詩織さんについて

王崎詩織さんはメジャーのAV女優さんで、たくさんの作品に出演されています。優しくて上品そうなお母さんや主婦の役がぴったりですね。

実は管理人・よっしーは、この作品以前に「エッチな0930」で三輪節子さん名義の無修正動画を先に観たのが最初の経験。なんとも上品な人だなあ…とファンでした。その後に王崎詩織さんを知るのですが、最初は同一人物とは気がつかなかったです(笑)


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