手塚里菜 36歳:人妻斬り

狂った痴女王、再び降臨

以前に「手塚里菜 35歳」という作品をレビューしましたが、これはその続編。前作は35歳でしたけど、今回は36歳になっています(笑)。最近このサイトでは勝手に「過去の名作」シリーズと銘打って、公開から年月が経過していても素晴らしい動画をレビューしています。

この作品も2008年の公開なので、今から10年前。まだ「人妻斬り」が「0930は痴女?」というシリーズ(ブランド)だった頃です。

この「0930は痴女?」の頃の作品は、その名の通りに痴女作品、女王様作品が多くドエムな男性はぜひ入会することをオススメします(笑)。今回の手塚里菜さんも、本当にすごい痴女なんです。今もこのサイトではアクセスランキングのベスト10に入っているほど(2018年1月現在)。今回も「えげつない」作品に仕上がっています。

いきなり人妻女王様モード炸裂

いつものホテルでソファに座っている手塚里菜さん。挨拶をする男優の声は、どうやら「ちんた君」のようです。このちんた君(これは勝手によっしーが命名しているだけなんですけどw)、相手が痴女であればあるほど、M男心に火がつくようで、今回のお相手が、手塚里菜さんであれば、なおさら期待できます。

例によって弱腰でボソボソ喋るちんた君。「僕の今日は、こういう形で…」と全裸でちんぽ丸出しで、里菜さんの横に立つ。最初からいきなり飛ばしているちんた君(笑)。その皮を被ったチンポコを見て里菜さんが一言。

「だめ!」
「あぁぁ…だめ…ですか?」
「だめ!こんな状態で失礼よ」
「失礼!絶対に失礼」

とお怒りの表情で、ちんた君のちんぽこを指で弾く

「出すなら、ちゃんとして出さないと」
「ぁぁああ…ごめんなさい」

と謝って、チンポをしごき始めるちんた君に「だれがしごいていいって言ったの?」と睨む里菜さん。

「ぁぁああ、どうしたらいいんですかぁあ?」
「自力で立てなさい」と無理難題を言う奥さん。

「エッチなものを見ると興奮して立つかもしれません」と言うちんた君に、網タイツとハイヒールの足を差し出して、さらにソファに大股びらきになる里菜さん。

今回もスタンドカラーの薄紫のジャッケットと真っ赤なキャミソール。ミニスカートに網タイツ。そして開いている股間からは、真っ赤なパンティ。このパンティが恥丘の部分が大きくVカットになっていて、隠毛が丸出しになっている。

「触ってもいいですか…」と手を伸ばすちんた君の手を払いのける。「だめ!」「だれが触っていいって言ったの?」とすっかり女王様ペース。

4個の豆ローターを打ち込む女王様

なんども「触っていいですか?」と手を伸ばす手を払いのけ、ヒールを履いた足で男を蹴る

さらに、ソファで大股びらきになって「ここが見たいの?」とパンティからはみ出した隠毛を見せつけ、立ち上がり腰をクネクネと回して男を挑発する。

男は全裸で床に仰向けになって見ているが、まだチンポが勃起しておらず「全然だめじゃない!」とヒールでちんぽを踏みつける

なんどもなんどもセクシーなポーズで男を挑発するが、まだ勃起しない男に苛立つ里菜様。ついにはパンティを横にずらして、真っ黒の汚いマンコを丸出しにする。手入れされていない剛毛びっしりの密林の中にある、焦げ茶色の小陰唇を広げて、熟成肉のような膣の中に指を突っ込んでみてる。

男が近づき、触ろうと手を伸ばすと「なんで触るのよ!」と払いのける。ぐりぐりとかき混ぜて男に見せつけ、言葉責めで男を嬲る。

マンコをかき混ぜながら「何か持ってないの?」とおもちゃを要求する。ちんたが取り出した親指よりも小さな豆ローター。「ずいぶん小さいのね」と笑いつつも、クリトリスに押し当てると「ううん…」と恍惚の表情になる里菜様。

ついには、クリトリスで軽く絶頂を迎えてしまう里菜様に「まだあります」と次々にローターを渡す男。

合計4個の豆ローターを股間に当てて、気持ち良さそうに悶えている里菜様。手のひらでまとめて股間に押し当てて、ぐるぐると腰を回している。

とうとう全ての豆ローターを膣の中に押し込んでしまう里菜様。履いていたパンティを脱ぎ、それを男の肉棒に被せて、ハイヒールで踏みつけながらオナニーをする。

最後は、膣の中のローターを一つづつ抜く。男に手伝わせて「ゆっくり抜きなさい」と命じ、抜かれる瞬間に「ああう!」と大きな声をあげる。最後にローターをずっと引っ張っている間に、太ももがビリビリっと痙攣しているのがエロスだ。

エム男歓喜の聖水プレイ

ローターで満足した里菜様は、床に寝ている男の肉棒をヒールで踏みつけて「ダメダメじゃないの」と罵る。「本当にダメねえ、ダメダメね」と何度もペニスを踏みつける。

「一体なにがしたいの?」
「まずはオッパイ見たいです」
「まずは?」
「あ、ごめんなさい、オッパイ見たいです」
「おっぱい見せてください でしょ」
「お、おっぱい見せてください」

どこまでも男を言葉嬲りで攻める里菜様。ようやく乳房を半分だけ見せて、触ろうとすると「ダメよ!」と手を払いのける。

「ねえ、あたしおしっこしたくなってきたわ」
「あ、おしっこかけてください」
「やっぱりね、変態ね」
「いいですか?」
「いいですか、じゃなくてお願いします でしょ」
「おしっこかけてください、お願いします」

ニンマリと満足そうな里菜様。ソファの上でM字開脚になり、大股びらきの股間の前に男が立つ。「ちんちんにかけてください」と切望するエム男のペニスをめがけて、真っ黄色の聖水を噴出

見事な放物線を描いて、オロナミンCみたいな色をした小便が飛ぶ。切れ目なく飛び続け小便は、男のちんぽをびしょびしょに濡らす。

おしっこを止めて「だめじゃない、下がずぶ濡れよ」と床を指差す里菜様。「タオル持って来なさいよ」と言われタオルを手にして床を拭き始めるエム男。

「ちゃんと拭きなさいよ」と掃除をしている男の背中や頭をめがけて、再び小便をぶっかける女王様

「あ、あああ、ああ」と男は歓喜を声をあげて、聖水を背中や髪の毛に振りかけてもらい、ついには両手でそれを大事そうに受け止める。

「はあぁぁ、美味しいです…舐めてもいいですか」と顔を股間に近づけるが、もう聖水を出しきってしまった女王様。

「もう出ないわ」と言うと「では舐めて綺麗にしてもいいですか?」と小便だらけのマンコに顔をつけて、膣内から尿道までを掃除する。

その刺激に応えたのか、再び聖水が飛び出す。

さっきほどの豪快さはないが、ジョロジョロと流れ落ちる聖水をエム男は口で受け止めているらしい(受け止めているとこが画面が切れていて見れない)。

「全然、口で受け止めていないじゃないの」と男を見下ろして、笑い続けている女王様。

愛情たっぷりの体洗い

ようやく風呂場に移動。洗面台でやっとエム男は里菜様の美尻を触らせてもらう。

さらに靴を脱いでいただき、またもや床に仰向けになって、ハイヒールをペニスに被せる。さらに女王様の足コキでペニスを踏みつけられ、金玉もグリグリと足で押さえつけられる。

全裸になった里菜様は、貧乳だけど見事なプロポーション。長い脚とスリムな肉体。

浴室で、たっぷりと泡をつけて里菜様の体を洗うちんた君。彼の体洗いはいつも丁寧でラブラブな感じがする。きっとどんな女性でも、こんな風に丁寧に体を洗ってもらって、嫌な気になる人は少ないと思う。見習いたいものです(何を?w)

そして、体を洗わせている里菜さんも、すごく楽しそう。さらに攻守交代してちんた君の体を洗う里菜さんも、丁寧にラブラブに男の体を洗っている。とはいえ、言葉では「変態ね」とか「ダメなちんちんね」と罵りつつ、それでもソープ嬢のように洗う里菜さん。

「あ!」
「どうしたの?」
「いま、お尻に指入れられちゃいました」

と体洗いをしながら、男のアナルにぐりぐりと指を突っ込んで、直腸を洗う里菜さん。

念願のアナル攻めにエム男感激

ベッドの上で仰向けになっているちんた君に、張って傍に寄ってきてくれる里菜さん。もちろん全裸。ついちんた君が手を伸ばして乳房を触ると、すごい目で睨まれてしまう。

「ご、ごめんなさい」
「我慢。我慢できる?」
「我慢します」
「いい子ね」

微笑む里菜さんが「さっき洗っていたとき、お尻が感じていたでしょ?」と意地悪そうな目でちんたを見る。「お尻が好きなんです…」とつい本当のことを言ってしまう。

「ふふ、変態」
「ごめんなさい」
「じゃ、何をして欲しいの」
「お尻をサワサワしてもらったり、アナルに指を入れてもらったり…いいですか?」
「お ね が い し ま す でしょ」
「お願いします」

四つん這いになって、肛門を高くあげる。里菜さんは、習字の太い筆を持って僕の肛門をサワサワと撫りながら、キンタマを揉んでくれる。さら口から粘っこい唾液を垂らして肛門に指でまぶし、舌を伸ばしてジュルジュルと肛門を吸い出す。

「お尻ヌルヌルになってきたよ、なにがして欲しいの?」と里菜さんが聞く。

僕は「お尻に指を入れてください」と口にしてしまう。里菜さんは指にスキンをつけて、ヌルヌルの肛門に指をずぽっと入れてくる。

お尻がムズムズして、うんこが出そうな感じで、下腹が少し重たい感じになってくる。里菜さんは、指を中で色々な方向に曲げてかき混ぜる。特に下に向けて、膀胱の方に指が曲がると、さらに下腹がぎゅるぎゅると気持ちがいい。

「他にも入れたいんでしょ」と里菜さんは、さっきの豆ローターを取り出し「あ、あたしのマンコの匂いがする」と笑って、そのまま僕の肛門にローターを押し込んできた。腸の下のほうがジンジンと気持ちいい。さらに指をそのまま押し込み、ローターをどんどん奥に入れてくる。

思わず僕はそのまま立ち上がってしまった。「気持ちいい?」と里菜さんが聞くので「気持ちいいです」と言ってしまう。だって本当に気持ちが良くて、脳天までジンジンしてくる。

「もっと気持ちよくして欲しいの?」と聞かれるから「お願いします」と言うと、里菜さんは、僕がいつも女のマンコを乱暴にかき混ぜて潮噴かすようにぐちゃぐちゃとかき混ぜる。尻の入り口から腸まで痺れてしまいそうな快感。

さらに里菜さんは、アナルのローターと指入れたままフェラチオをしてくれる。さらに足コキ。「変態ねー。可哀想ね、変態に生まれて」と僕を言葉嬲りをする。

それでも、まだ僕のちんぽが完全勃起していないのを知ってか、里菜さんは電マを取り出してフェラをしながら、電マを茎に当てて、さらには亀頭にも押し当ててくる。

「本当に変態ね」
「あぁぁ、変態です」
「じゃなくて『僕は変態です』でしょ」
「あぁぁ、僕は変態です」
「はい、よくできました」と嬉しそう里菜さん。

「ご褒美よ」とねっとりしたフェラチオをしてくれる。

「あーら、こんなにビンビンになってきて」と勃起し始めた僕のペニスを見て、嬉しそうな里菜さん。さらに電マを肛門の入り口に押し当ててきた。腸の奥のローターと電マの刺激が強くて、またチンポが少ししぼんでしまった。

「あら、また小さくなったわね」と電マと足コキで肉棒を刺激されると、また勃起する僕のペニス。「また大きくなったわよ、変態ね」

女王様からセックス奴隷に堕ちる女

「今日は気持ちよくさせてくれるんじゃないの?」と僕のペニスにコンドームを被せる里菜さん。

「これをどうするの?」
「挿れさせてください」
「いいわよ、気持ちよくしてくれるの?」
「は、はい」

というと「行くわよ」と僕の肉棒を握って、汚いマンコの中に押し込んで跨ってくる。そのままチンポが騎乗位で挿入さえると「あああ!」と最初の絶叫をしてしまう里菜さん。

チンポを入れたまま、僕の上で回転して、騎乗位の向きを何度も何度も変える。さらにチンポを挿入したまま電マをチンポに押し当てて、ぶるぶる刺激をさせて、自分もその振動で「ああ、ああー!」と声をあげる。

肉棒を突っ込むと、途端に女王様からセックス奴隷になってしまう里菜。さっきから腰を突き上げるたびに「あ!ああ!」と大きな声で絶叫し、白目を剥いて、頭をブルブルと左右に振り、歯を食いしばって快楽に耐える。

さらに動くたびに痙攣のように体を震わせて、まるでヘッドバンギングのよう。そして狂ったように動くと、死んだように動きを止めて気絶しているような状態になる。

そんな気絶している状態の女を、そのまま尻を掲げてバックから入れると、今度はか細い声で「あー、あー」と喘いでいる。

真っ黒でボーボーの密林隠毛に覆われたマンコに、肉棒がぐりぐりと突き刺さる。

絶叫に次ぐ絶叫の狂ったセックス

絶叫に次ぐ絶叫。ヘッドフォンで聴いていても周囲に音が漏れそうなくらいに心配になる。前回の作品もそうだったけど、これが演技ならすごいし、もし演技でも、こんなセックスをする女と一度ケダモノのようなセックスをしてみたいと誰もが思う。まるで猛獣。まるでエイリアン。

ここから先は、あまりにすごいセックスシーンで、私が文章を書いても中身に追いつけないような気がしてきました。というか、前回もそうだったのですけど、気が狂ったように叫んで、のたうち回っての連続なのです。もちろん見ていて飽きません(笑)

というわけで、ここから最後までは動画のスクリーンショットでお楽しみください。流れとしては、最初の騎乗位からバック、最後は正常位で咥内射精という流れでした。

見終わって

このサイトでは2作目のレビューなんですが、やっぱすごいです。最初の痴女や女王様、アナル攻めもよいのですが、やはり最後の狂った女のセックスは、この作品以外では見れない気がします。1時間13分の作品なのに、実はセックスシーンは、たった15分くらいなのです。いつもは「ゴムあり」のセックスにな萎えてしまいますが、よい作品(特に過去の名作に多いです)は全然気になりませんね。

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スペック

配信サイト:人妻斬り
タイトル:手塚 里菜 36歳
名前:手塚里菜
年齢:36歳
3サイズ:80/57/83
身長:148cm
タイプ:ミセス 細身
再生時間:01:13:53
公開日:2008年11月02日

動画ダウンロードはこちらから

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手塚里菜さんについて

彼女の手塚里菜さん名義の作品は「人妻斬り」だけで、本来は「萩原亜紀」としてAV女優をされています。

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