過去の名作タグについて

過去の名作というタグ

ご存知の方も多いと思いますが、最近「過去の名作」というタグを付けた作品があります。これは10年以上前の作品ですが、個人的に「これは見ておくべき」と勝手に管理人よっしーが付けたものです。

カリビアンコムもパコパコママも、エッチな0930もスタートは2006年頃だったのではないでしょうか。その頃、実はよっしーはネット上でのこれらのサイトの存在に気がつかず、裏DVDを購入していました(よっしーの暗黒時代w)

今回の過去の名作では、2006年2007年2008年くらいまでの作品を対象にしようと思っています。明確な定義づけはしていないのですけど、ざっくりいうと画面サイズが640×480ピクセルという、昔のテレビの画面サイズの作品を対象にしようと思っています。

過去の名作のメリット

今回、過去の名作に注目したのは、みなさんが動画をダウンロードする際にメリットがあるという部分にも注目しています。

以前に「」という管理人ブログを書きましたが、動画をダウンロードする際に、ファイルサイズが小さければ小さいほど、多くの動画を保存できます。

以下は「おばさんぽ ~美熟女と地元を思い出散歩~(パコパコママ)」での動画ダウンロード画面ですが、会員としてログインすると右側に動画をダウンロードできるエリアが表示されます。

この「服部圭子・おばさんぽ:パコパコママ」と2008年の「大西ゆかり・変態熟女の肛門:パコパコママ」と比べてみると、以下のようになっています(左が服部圭子で、右が大西ゆかりです)

服部圭子さんの場合、5種類のファイルサイズが選択できます。一番大きなファイルは縦幅1080ピクセルで、いわゆるフルハイビジョンのサイズ(1920×1080ピクセル)となり、ファイルサイズは1.84GBです。メガバイトに換算すると1840MBですね。

それと比べて大西ゆかりさんの動画は最大でも640×480ピクセルですので、ファイルサイズは378MB。すなわち服部圭子さんの1/5のファイルサイズなのです。

つまり、フルハイビジョンのファイルを1本ダウンロードするのであれば、640×480ピクセルの過去の名作が5本ダウンロードできてしまうということなのです。

画面の大きさの比較

もちろんフルハイビジョンの動画は美しいです。隠毛の1本1本、小陰唇のシワの数までくっきり見えます。以下がパソコンで再生した場合の大きさの比較です。

左が服部圭子さんで、右が640×480での「長田涼子 42歳-1:人妻斬り」の作品です。ちなみにモニタは5K(27インチ:5120 x 2880)という高解像度ですので、あまり一般的ではないかもしれないですが、フルハイビジョン対応であれば、本当に綺麗に見れます

ですが、小さいサイズの640×480が悪いというわけではありません。むろん画質は劣っていますが、このサイトでレビューしている「過去の名作」タグの作品レビューは、それなりに見えているでしょ?

私は個人的には、過去の作品は、今よりも一生懸命に工夫して作っていた感じがあって、大好きです。まだまだ過渡期だったこともあり、照明やカメラアングルや、女優さんの質もあるし、演出も手探りで動画を作ってくれて、作品を残してくれたと思います。

ですので、これからも過去の名作は、こだわって掲載していこうと思います。また、応援よろしくお願いします。


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