無修正エロ動画との出会い

よっしーのオナニーの暗黒歴史

こんばんわ、よっしーです。私が、今のように無修正エロ動画のファンになったのはいつからなのか、思い出してみます。そもそもの、私自身のエロ動画との出会いを時系列で思い出してみました。

まず最初は、エロビデオと言われるVHSカセットテープでの動画が最初でした。時期としては1970年代の後半。まだまだビデオテープは高額だったし、市販のビデオソフトも高額でなかなか買えない時代ですが、なぜか当時から「裏ビデオ」なる無修正のエロ動画は存在していたのです。

もちろん、日本には「わいせつ物頒布等の罪:刑法175条」がありますから、無修正の裏ビデオは当然違法ですが、なぜか友人知人から回ってきたり、ダビングを繰り返してボロボロになったテープを繁華街の裏道に存在していた「怪しい店」で購入していたものです。

というよりも、日本でビデオデッキが爆発的に普及したのは、裏ビデオ(具体的に言えば洗濯屋ケンちゃん)のおかげであるという説もあります(笑)。

アダルドビデオの大ブーム

その後1980年になって、アダルトビデオ(AV)が爆発的に人気が出て、レンタルビデオ店や個室ビデオで色々とお世話になったものです。

さらに時代の流れでVHSはDVDに変わり、2000年くらいからインターネットでもエロ動画見れるようになりましたよね。

アンダーグランドな無修正動画DVD

無修正のエロ動画も、VHSの裏ビデオからDVDに変わり、売っている場所も繁華街の裏道や、雑居ビルやマンションとかで購入してみたものです。

初期のDVDは、海外で販売されていた無修正DVDの違法コピー。さらに裏ビデオメーカー的なものが作っている違法的なもの。その後の、2010年前後には、現在の「パコパコママ」や「エッチな0930」などの動画配信サービスが立ち上がっており、そのサイトからダウンロードしたデータをDVD化したものが売っていました。

ただ、当時からアダルトビデオショップによ、レンタルビデオ店のアダルトコーナーにせよ、実際にその手の店に行くことは恥ずかしかったし、裏DVD屋なんぞは、違法だと分かっているので、後ろめたい気持ちもあったことは事実です。

あ、それで思い出しましたが、2000年くらいから外国旅行(アメリカ)に行くと、大きなアダルトショップがあり、そこで沢山のDVDを買い込んで楽しんでいたこともあります(帰国時の税関でドキドキしますが)。

そしてその当時に、すでに日本人がたくさん出演しているDVDもアメリカでは沢山売っていて、市場があったような気がします。(そのDVDを日本の裏DVD屋がダビングして売っているという。。。)

モノのとしてのVDからインターネットへ

そんな時に便利に使えたのが、やっぱりインターネットだったんじゃないでしょうか。

思えば「エロ」にまつわる人間の素直な欲求は、個人的には素晴らしいものだと思います(笑)。日本で爆発的にビデオデッキが普及したのも、インターネットの普及も「エロ」が貢献した影響はとっても大きかったのではないでしょうか。

1998年にウインドウズ98が世に出て、パソコンブームと共にインターネットがやってきました。

当時インターネットは「世界の壁を越える素晴らしいツール」と絶賛されていましたが、世の男性の多くは国境を越えて、無修正のポルノ写真(エロ動画)が見れることが、最大の喜びだったのではないでしょうか(笑)。

私も家族が寝静まった頃に、海外の画像サイトからエロ写真ごっそりとダウンロードしていたものです。

エロ写真からエロ動画の時代に

そしてインターネットの回線が高速なったり、動画ファイルのデータが統一されたりするにつれて、当然、時代はエロ動画に変わっていくわけです。

しかも無修正。たくさんのエロサイトが動画を掲載したりしてましたよね。しかしながら、その手のエロサイトは「無料」を売りにするかわりに、アフィリエイトや違法請求サイト、あるいはウィルスを撒き散らすサイトもあったりと、無修正エロ動画を見るには、暗黒の時代が長く続きます(たぶん今でもそうです)。

有料動画サイトこそが最後にたどり着いた希望

先にも書きましが、2010年前後に無修正動画サイトがスタート。当時は違法ダビング販売をしていたサイトから「エッチな0930」「人妻斬り」「パコパコママ」のDVDを購入して見ていたのですが、ぼんやりと「もしかして、これはインターネットで公開しているのじゃないか」と思って、調べると本当にあったんですよ。

しかも、いろいろ調べてみると、サーバーは海外にあり、サービスも海外の会社が行なっているので、日本の「わいせつ物頒布等の罪:刑法175条」に該当しないという、安全で合法なサイトであることがわかったのです。

それでも無修正エロ動画を見るという、「わいせつ物頒布等の罪」がある日本で、最初は申し込むのを随分ためらいました。

しかし、結果的にやってみてよかったし、そこから私自身の楽しみが随分変わりました。それが無修正エロ動画との出会いであり、このホームページを作ったきっかけでもあるのです。


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