安斎真子 52歳:エッチな0930

旦那さんとのエッチが全くない為、違う男とエッチを楽しんでいるという真子さん。自慢?のフェラテクにハメ師のチンポもビンビンに!もちろん真子さんのボディ感度も良好ですっ!!

サイトの紹介文より

年令の割りには綺麗なオッパイの人妻

黒の上下で登場した安斎真子さん。ベッドの上に座ってのインタビュー。本当に普通の主婦という感じ。バツイチで年下の旦那と暮らしている主婦。不倫しているとは言うものの体験数も10人くらいと少な目でしょうか。

まずは脱いでもらいます。歳の割には綺麗なオッパイ。真子さんも垂れていないのが自慢と言ってます。サイズはDカップあるらしい。確かに垂れておらず、見事なオッパイですが、全裸になると、おなかぽっこりのドラムカン体型(笑)。

全裸になってベッドでマンコを全開。陰毛の手入れはちょっとだけしている…と言ってましたが、中途半端な手入れで、剃り残しが沢山あります。なんだかとてもだらしない印象。ビラビラも小さいけど肉厚です。

オナニーしてもらえますか…というリクエストに、「オナニーはしません」と言う真子さん。そんなアホな…と思いつつ(笑)、仕方なしに手でいかイカせます。

キスをすると舌を延ばしてきます。さらに電マを使うと感じまくる奥さん。最後は自分で電マをマンコに当てています。とにかくよく喋る奥さんで、電マの刺激が強いとか、文句もよく言います(笑)。

さんざん電マで喘いでいたのに、最後は感じすぎて「おしっこがしたくなった」と中断(笑)あほか。

風呂場で浴槽の淵に座らせて小便をさせる

場面が変わって浴室。シャワーが冷たいとか、浴槽が冷たいとか文句をいいつつ、恥じらいもなくおしっこをする熟女。

ここからは私の主観なんですが、このシーンあたりから男優の心に別のスイッチが入ったように感じました。

体を洗っている真子さんを見て「奥さん、生が好きならここで入れますよ」と声をかけます。シャワーで粘液を流した奥さんは「濡れてないから入らないかも」などと言います。「じゃ、また泡立ててください」と主婦に命令。言葉使いは丁寧ですが、明らかに服従させています

ちんぽを泡まみれにすると「泡入っちゃうけどいいですか」と言い放ち、背後からいきなりペニスを挿入。そして激しくピストン。自分だけが気持ち良ければいい…という感じの立ちバック。好きなだけ突きまくると「じゃ、続きはベッドで」とペニスを抜きます。

むちむち主婦をガンガン突きまくる

ベッドに戻ると、いきなり男はフェラチオを要求。小さなちんぽを仁王立ちでしゃぶらせます。横になってからのフェラチオも、テコキと口ピストンを組み合わせるだけの単調なテクニック。

同じペースで金玉を吸うので、男優は思わず「痛いです」と声を出します。「パワフルな舐め方しますね」と言いながらもちょっと不機嫌そうな男優(笑)。

それでも、ギンギンに勃起するペニス。女をベッドに寝かせて愛撫もクンニもなしで挿入し、激しく出し入れします。そのピストンもほぼ同じスピードで繰り返され、女性の体を楽しむとか、リズムを変えてセックスを楽しむなんて気持ちは全く伝わってこない。

ただひたすら、自分が射精したいから、道具のように主婦の肉壺を使っているだけに見えます。

性欲の処理のために、他人の妻の穴を使う

申し訳程度にセックスしながらキスをしますが、明らかに愛のないセックスみたいです。

でも、そんなセックスもたまにはいいですね。自分の欲望のまま、自分だけが気持ち良ければいいという考えで、まるでオナホールでも使うように他人の妻の肉穴を使う。がんがんペニスを打ちつけるだけのセックス。

男優のそんな気持ちが伝わるように、小刻みに体位を変えては、相変わらず同じペースでペニスを出し入れします。

正常位から騎乗位、そしてバック。ぶよぶよと太っただらしない主婦をモノのように扱って、肉の塊に自分の欲望だけをぶつけていく。特にバックからの挿入は、雌豚を犯しているようで萌えます

最後は再び正常位。真子のビラビラが男の肉棒を包み込むような画面アップ。無修正ならではの映像です。

激しくピストンして、好きなだけ突いて、最後は当然のように中出しで射精。豚の肉壺に好きなだけ精液を流し込みます。

スペック

再生時間:00:50:55
配信サイト:エッチな0930
タイトル:安斎真子 52歳
名前:安斎真子
年齢:52歳
身長 153cm
タイプ むっちり系 巨乳系 熟女系
公開日:2011年12月01日